小さな品物を入れるならこんなタイプがおすすめ

リーズナブルに印刷できる楕円抜き袋

ポリ袋を印刷するときは、目的に合わせて大きさや形を選ぶことが大事です。小さな品物を入れるなら、取っ手を小判型にくり抜いた楕円抜き袋をおすすめします。使い勝手が良く、製造コストもリーズナブルに抑えられるのがポイントです。アクセサリーなど、店舗での商品持ち帰り用としても便利に活用できます。持ち手部分を二重にすれば強度が上がり、重い物を入れても持ち手部分が壊れにくくなるので安心です。マチを付けることで、箱や厚みがある品物の安定感も増します。ジュエリーなど、高級感を出したいときには梨地の素材を選ぶのがおすすめです。柔らかくマットな質感で、印刷も鮮やかに表現できます。ノベルティ入れとしても最適でしょう。

繰り返し使える巾着袋やループハンドルバッグ

巾着袋は本体に通している紐を引くことで、袋の開口部を閉じることができます。お菓子や化粧品、雑貨や衣料品といった小さな品物のラッピングにもぴったりです。ホテルのアメニティーグッズを入れたり、販売用ツールとしても幅広く活用できます。使い捨てではなく繰り返し使えるため、ロゴを入れることで宣伝効果も期待できるでしょう。ループハンドルバッグは取っ手付きの手提げポリ袋で、薬局のドリンク剤やアパレルショップでよく使われています。ライン製造でコストが安く、少ない枚数から製造できるのが大きなメリットです。マチの有無はもちろん、取っ手の色も用途に合わせて選べます。ポリ袋を作りたいときは、ぜひ気軽に問い合わせてみて下さい。

ビニール袋に印刷する技術はどんな材質でも対応できます。デザインも自分で決定できますので自由度が高いです。

© Copyright Printed Plastic Bags. All Rights Reserved.